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天上智喜 The Grace ~ 100問100答
各ページに20問ずつ載っていると思います.韓国語です.
http://tvzonebbs6.media.daum.net/griffin/do/star_interview/interview/read?bbsId=interview&articleId=91
http://tvzonebbs6.media.daum.net/griffin/do/star_interview/interview/read?bbsId=interview&articleId=92
http://tvzonebbs6.media.daum.net/griffin/do/star_interview/interview/read?bbsId=interview&articleId=93
http://tvzonebbs6.media.daum.net/griffin/do/star_interview/interview/read?bbsId=interview&articleId=94
http://tvzonebbs6.media.daum.net/griffin/do/star_interview/interview/read?bbsId=interview&articleId=95,/a>
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by tmasada2 | 2007-06-29 21:16 | 天上智喜
SHIRT FLAG
蘇州・上海関連の記事のアップロードは,お休み中ですが・・・
http://www.shirtflag.com/
上海でいちばん気に入った雑貨屋さんが,この「SHIRT FLAG」です.
皆さんも,上海にいったら,ぜひどこかの店舗に足を運んでみてください.
私が行ったのは,南昌路の店舗でした.
かばんのデザインが,なかなかよかったです.値段は5000円くらいでしょうか.
私は,メモ帳を買って帰ってきました.
http://blog.sina.com.cn/jijiji
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by tmasada2 | 2007-06-26 21:01 | 中華圏いろいろ新聞
蘇州・上海の旅(16)
さて、INFOSCALE2007の2日目が終わり、夕食のあと、少し遠回りして、歩いて凯莱大酒店(私が泊っていたホテル)まで帰ることにしました。もう、この付近を歩くことはしばらくないかもしれませんので・・・。

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これは、十全街だと思います。まだ、夕食の会場である东吴酒店からあまり離れていないということです。
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少し歩いた後です。御覧のとおり蘇州図書館です。わりと遅くまで開いているんですね。窓からは、熱心に読書している人たちの姿が見えました。
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コメントなしで、写真だけお見せしました。ネオンがとてもきらびやかでした。

INFOSCALEの期間中、いちばんよく話したのは、オーストラリアに住んでいる、バングラディッシュ出身の研究者のかただったと思います。私が哲学を4年間勉強していたと言うと、とても興味津津だったみたいです。哲学と情報科学は融合できるか?とかいう話もしましたし、あとはいろんな国の言葉の発音の話とか・・・そんな感じです。

それから、マックスプランクから来ていたアルジェ生まれの研究者のかたは、私が中国人ではなく日本人だと分かるやいなや、cartoonの話をしはじめたり。そしたら、隣にいた中国人の研究者のかたも、やはりcartoonの話(彼が言っていたのは、ドラえもん)の話をはじめました。やはり、日本といえば、漫画・アニメなのでしょうか。

・・・とか他にも、いろいろエピソードはあるのですが、書ききれません。

さて、この翌日は、蘇州から上海へ戻るのですが、その過程で大事件発生!結局、今回の旅行で「最高額の買い物」をしてしまうことに・・・続きはまた。
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by tmasada2 | 2007-06-21 22:06 | 中華圏いろいろ新聞
蘇州・上海の旅(15)
まだINFOSCALE20072日目なのに、この連載は15個目の記事です。ちょっと急ぎ足で書かないと、どんどん忘れていってしまいそうです。

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これは、自分が発表するセッションの前の休憩時間に、ポスターセッションの会場を撮ったもの。ひとがいないのは、私がきいていたセッションで、来ていない発表者がいて、早く終わったからです。

そう、この休み時間中に、蘇州大学内の新聞・雑誌売り場で、表紙に東方神起が出ている雑誌を買ったのです。値段が10块だったんですが、店員さんの発音が、「スークァイ」にしか聞こえませんでした。そこで4块出したら、その店員さんが、両手の人差し指をクロスさせて「X」の字を作りました。ローマ数字で10ということでしょうか。だから10块だと分かったのですが、蘇州では、このほかにも一度、「シークァイ」のはずなのに、店員さんの言葉が「スークァイ」に聞こえるという状況に出くわしました。

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この3枚は、同じく、自分が発表するセッションの前の休み時間に、なんとなく大学構内で撮ったものです。最後の2枚にうつっているのは、サークルか何かのイベントのお知らせ用ポスターでしょうか?

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この写真からは、すでに学会2日目が終わったあとです。いったんホテルに帰り、シャワーを浴びて、そして、夕食の会場である东吴酒店まで、30分弱の道のりを歩きはじめたところです。すでに写真をお見せした望星桥です。同じところを、2日続けて歩いています。

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ここまでが、望星桥の写真です。この日は、この後凤凰街に出たあと、そのまま十全街に出ずに、途中で左に曲がって、十梓街に入りました。

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これが、十梓街にある病院の写真です。苏州大学附属第一医院と書いてあります。
http://www.sdfyy.cn/

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そして、そのまま十梓街を進んでいくと、蘇州大学の構内に、横っ腹から入っていくようなかたちになり、このように、学会会場近くの広場、集合写真を撮った広場に戻って来ました。

十梓街は、非常に庶民的な通りでした。途中の売店で、肌着として使うTシャツと、ハンカチを買いました。Tシャツは、縫製もしっかりしていて、また、黒なのに帰国してから洗っても色落ちせず、いい感じでしたよ。そしてハンカチは・・・
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こんな感じ。これは夜、ホテルに帰ってから撮った写真ですが、くまさんがかわいいので、買ってしまいました。皆さんも、中国に行って「ゆるキャラ」さがしをしましょう。

次の記事では、夕食をとった後、夜の街を歩きながら撮った写真を紹介します。
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by tmasada2 | 2007-06-20 20:29 | 中華圏いろいろ新聞
蘇州・上海の旅(14)
ここからは、6月7日(木)の写真です。INFOSCALE2007は2日目に入ります。

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朝、蘇州大学に行って、学会の前に撮った写真。良く見ると「江澤民」とあります。こちらの大学を訪問されたときの言葉なのでしょうか?

なお、この日は朝ごはんを、食堂の2階の売店ではなく、路上に臨時で出ている売店で買いました。学生さんたちも、路上の売店をよく利用しているようでした。売り子さんは若い女性で、「ドゥオシャオチェン?」と値段をきくと、はにかんでほほえみながら、ていねいに値段を言ってくれました。買ったのは、ピザパンです。味付けは、総菜パンにしては甘いですが、おいしかったです。

午前中は、2番目のセッションで司会をしました。セッションの最初に、「セッションの司会は生まれて初めてだ」と言ってみました。みんなはどう思ったか知りませんが・・・。

そしたら、最初の発表者のFabrizio Silvestriが、「こんなにきれいに自分の名前を読んでもらったのは、生まれて初めてだ」と、私の発言の一部分を引いた言葉で発表を始めてくれて、場が和みました。

実は、セッションが始まる前に、彼に名前の発音を確認してあったんですね。なので、きちんと発音できたのです。でも、「こんなにきれいに自分の名前を読んでもらったのは、生まれて初めてだ」と言ってくれたおかげで、わたしのほうが、リラックスできました。いい人だ、Fabrizio Silvestriさん。・・・なお、彼は、来年イタリアで開催のINFOSCALE2008を、目下、準備されているようです。

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はい、次の写真は、いきなり時間がとんで、午後の最初のセッション。同じ会場の、この次のセッションで、私が発表をする予定でした。そこで、機材の調子を確認する意味で、この会場で発表を聞いていました。よく見たら、私のノートPCと水のペットボトル2本が写っています。そのうち1本は、ホテルから持ってきたもので、もう1本は、お昼休みに食堂の2階の売店で買ったものです。

なお、この写真に写っている、ピンク色っぽいポロシャツを着ている方が、Fabrizio Silvestriさんです。いい人です。

彼は、この写真のセッションの次のセッション、つまり、私が発表するセッションの司会でした。そのセッションで、こんなことがありました。

発表者のひとりが、自分のノートPCを持っていなかったのです。はじめは、Fabrizioが自分のiBookを貸そうとしていたのですが、Windowsで作ったと思われるパワーポイントのファイルがちゃんと出力されるかどうか、不安そうにしていました。そこで、私はすかさず、「僕のラップトップ使ってください」と言いましたよ。さっきちょっと助けてもらったので、ここで恩返しをしておかないと・・・と思った次第です。

今回は、写真より言葉が多いので、ここまでにしておきます。exblogのサーバの調子も、いまひとつのようですし・・・。
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by tmasada2 | 2007-06-19 20:12 | 中華圏いろいろ新聞
蘇州・上海の旅(13)
ここからは、蘇州の水路をめぐる船でのショート・トリップを終えた後、バスで东吴酒店に戻るまでの間に撮った写真です。

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ガラスに、何気なくバスの前の座席が映り込んでいます。
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写真に「克莉丝汀」という文字が見えますが、このお店は、ネットで調べたら、月餅のチェーン店らしいです。
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十全街452号とありますので、かなり戻って来ました。なお、このお店は、ネットで住所を調べたら、苏州三万昌茶叶有限公司だそうです。

ここまでです。

この後、自分の泊っているホテルである凯莱大酒店まで、半時間ほど歩いて戻りました。非常に疲れたのを覚えています。やはり、INFOSCALE2007お薦めの东吴酒店に泊まるべきだったかもしれません。

しかし、あんまり参加者と常に顔を合わせるのも・・・何なので、まあ、これでよかったかもしれません。ちなみに、凯莱大酒店は、とても良いホテルでしたよ。ただし、インターネットは有料です。一日あたり60块だったでしょうか。

さて、次からは、INFOSCALE2007の2日目の写真です。旅行全体では3日目です。
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by tmasada2 | 2007-06-18 21:03 | 中華圏いろいろ新聞
蘇州・上海の旅(12)
INFOSCALE2007の初日の夕食の後は、船で夜の水路めぐりでした。船着場まで、バス2台で移動。その間に撮った蘇州の街並みを、お伝えします。

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美容室が写っている気がしますが、とにかく蘇州の街には美容室が多かったです。ということは、若い人が多いということでしょう。大学だってありますし。蘇州は、必ずしも、古ぼけた地味な街ではなかったですよ。

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この写真に出ている看板の四文字を百度で検索したら、十全街535号という住所が出てきました。ということは、まだ东吴酒店からそれほど離れていないということでしょうか。

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どのあたりか、ちょっとわからない写真が続きました。最後の写真は、かなり大きな交差点だったと思います。

最後の写真の右上のほうに、「02」という文字が光っていますが、これは、横断歩道で信号が変わるまでの残りの秒数を示しています。蘇州や上海の横断歩道のほとんどすべてに、このような残り秒数の表示があります。ほんとうに、ほとんどすべての横断歩道に、ついています。ちょっと驚きでした。これがあるので、信号待ちでもイライラせずに済みました。

ここまでが、船着場に行くまでに撮った写真です。

次回は、船着場から东吴酒店に戻るまでの間に撮った、やはり夜の蘇州の街の写真です。ちなみに、このバスの中、そして、水路めぐりの船の中では、誰ともひとこともしゃべりませんでした。疲れてたからです。はい。
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by tmasada2 | 2007-06-18 20:07 | 中華圏いろいろ新聞
蘇州・上海の旅(11)
はい、まだ凤凰街の写真が続きます。あ、これらの写真を撮った日の日付は、2007年6月6日(水)です。時刻は午後6時前後だったと思います。
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ここまでが、凤凰街の写真です。中国では、横断歩道を渡っていても、ちゃんと周囲を見ておくようにしましょう。なぜなら、車や単車が、道を曲がってどんどん横断歩道を横切ってくるからです。中国では、法律上、車がこのような動きをしても問題ないようです。

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これは、凤凰街から十全街へ入って東へ少しだけ進んだところの写真。
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これは、一つ前の写真から、十全街をさらに少し進んだところ。

この後、INFOSCALE2007の夕食の会場である、东吴ホテルに行きました。


そう言えば・・・この初日のお昼だったと思いますが、昼食もやはり东吴酒店で食べることになっていました。しかし、私は別のホテルに泊っているので、学会の会場から东吴酒店にどう行ったらよいか分からず、道に迷いかけていると、学会のために一生懸命はたらいてくれている女子学生さんが、私を呼び止めて連れて行ってくれました。(次の日に、集合写真を手渡してくれたのも、この学生さんでした。お疲れ様でした。)

东吴酒店に行くまでのあいだ、その学生さんと、もちろん英語で話していたのですが、彼女のお友達が、日本で勉強しているとのこと。いまその友達はどこに住んでいるのか、と聞いたら、中国語の発音で地名を言ったんですよ。たぶん、漢字だけ覚えていたのでしょう。

こちらも、中国語を勉強して1か月ちょっとなので、中国語での発音を知っている漢字なんて、少ししかない。困った。そうだ!・・・そうです。「われわれ日本人も、Chinese letterを使っているから、書いて!」と言い、財布の中に常備していた小さなメモ帳を出しました。

そりゃもう、書いてもらったら、すぐわかります。「仙台」です。仙台に、彼女のお友達はいま滞在しておられるそうです。漢字の力はすごいな~と、思いました。

・・・これを読んでおられる方は、漢字で中国の人たちと意思疎通できるのは、あたりまえのことだ、とお思いかもしれません。ですが、ほんとうに実際に、この漢字の威力を経験してみると、ちょっと感動しますよ。ほんとに。


それから・・・初日の夕食は、かなり豪華な中華料理でした。同じテーブルに、ヨーロッパから来た研究者が座っていましたが、見慣れない食材も混ざっていたので、ちょっと困惑していたようでした。

夕食の後は、みんなでバスに乗って、蘇州ならではの水路めぐりの船着場へ。そして、1時間半くらいだったと思いますが、ゆったりと夜の水路めぐりです。あちらこちらがライトアップされていて、非常に美しかったです。

残念ながら、持っていったカメラが安物だったため、暗いと「Too Dark」と表示がでて、撮影すること自体ができなくなってしまいます。・・・というわけで、とても美しかった水路の周辺の景色の写真は、いっさいなし、です。ぜひ、皆さんご自身が、蘇州へお出かけください。ただし、上海から列車で行く場合は、早めに往復とも指定席をとっておいたほうがいいですよ~!

次の記事では、水路周辺の写真の代わりに、东吴酒店と船着場とをバスで往復する間に撮影した、夜の蘇州の街並みの写真を、お送りします。
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by tmasada2 | 2007-06-17 19:56 | 中華圏いろいろ新聞
蘇州・上海の旅(10)
ここから、蘇州大学近辺の町並みの写真を紹介します。

なぜ、こんな写真が撮れたかと言いますと、私が宿泊していたホテルは、グロリア・プラザ・ホテルで、これは、INFOSCALE2007お薦めのホテルではなかったのです。そのため、夕食を食べるには、INFOSCALE2007お薦めのホテルである、ドンウ・ホテルまで行かなきゃいけない。もちろん、タクシーで行ってもよかったかもしれません。また、歩いて行くにしても、蘇州大学を北から南に横断して行ってもよかったかもしれません。

しかし・・・せっかくはるばる中国に来たのですから・・・ということで、蘇州の普通の街並みを自分の足で歩いて、グロリア・プラザ・ホテルとドンウ・ホテルを、往復したわけです。片道40分くらいでした。

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これは、グロリア・プラザ・ホテルから、少し西に向かったあと、凤凰街まで行かずに、その手前で南へ折れると見ることのできる風景です。とても庶民的な雰囲気。・・・ネットで調べたら、望星桥という場所らしいです。写真は、北の方を向いて撮っています。

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この写真は、さっきの写真を撮った位置からさらに南に行き、水路にかかった小さな橋から北の方を振り返って撮ったものです。人々の暮らしを感じる風景です。

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これは、ひとつ上の写真を撮った場所から、すぐ西のほうへ歩いて行くと見えてくる路地の写真です。西へ行かないと、凤凰街に出ることができないので、西へ歩いたのですが、ここもまた、趣のある路地でした。

なお、この路地には、定慧寺というお寺がありました。
http://www.51yala.com/Html/20061017204910-1.html
今回は、このお寺の前を2回ほど通りましたが、結局、中には入りませんでした。

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ここから、しばらくは凤凰街沿いの写真です。
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ほら、間違いなく、凤凰街でしょ。
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この写真に、道案内の標識が見えますが、それを拡大すると・・・
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この案内板の中にある十全街が目標です。十全街までたどり着いたら、東へ曲がります。そして、7~8分歩くと、目的地であるドンウ东吴ホテルがあります。

まだまだ凤凰街は続きますが、今回はここまで。
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by tmasada2 | 2007-06-17 16:25 | 中華圏いろいろ新聞
蘇州・上海の旅(9)
もう少し、蘇州大学のキャンパスの様子を写真でお伝えします。
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INFOSCALEの会場になっていた建物です。歴史を感じさせる外観ですが、中身は近代的。

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これは、おそらくサークル関連の連絡用のポスターだと思います。こういう掲示板は、日本、中国問わず、どこの大学にもあるものですねぇ~。左端に見えるのは、ゴミ箱。可燃物と不燃物に分けて捨てるようになっています。

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この二つは、語学教育専用の建物だと思います。おもしろいのが、夕方くらいになると、建物の外壁につけられたスピーカから、リスニングの教材と思われる英語の音声が、延々と建物の外に向かって流されるんです。英語の時間であろうがなかろうが、常に英語の聴き取りの勉強をせよ、ということなのでしょうか?

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構内には、こんなお花が咲いていました。何の花でしょうか?

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この風景なんか、いかにも大学って感じ。スリー・オン・スリーを楽しむ学生さんたち。

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これは、INFOSCALE2007の会場から、北の正門に向かう途中にある建物の中の、黒板です。何が書いてあるのでしょうか。見た感じは、アルバイトの募集っぽいですが。

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その黒板のそばには、授業の時間割の掲示。どこの大学にもこんな掲示ありますよねぇ~。

以上です。次は、大学を出て、周辺の町並みの様子を紹介します。
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by tmasada2 | 2007-06-17 15:58 | 中華圏いろいろ新聞